SSTV

 2006年の6月からSSTVの運用を始めました。
その2年ほど前に古いCQ誌を眺めていた時、記事にあったSSTVをやってみたくなったことがありました。
 その時は簡単なインターフェイスをオークションで購入し、7.033MHzでSSTVの交信の様子を数回見ましたが多忙だったこともあって、免許の変更申請までは至らずそのまま立ち消えになっていました。
 今回はPSK31によるロールコールへの参加を誘われ、手持ちのインターフェイスを使えば免許の変更だけでOKと教えられました。
 更に、同じ設備でPSKだけでなくRTTYにもSSTVにも出られるとわかったため、まとめて変更申請を行なうことにしました。
 <変更申請の顛末についてはこちらをご覧下さい>
 フリーウェアのソフトを使えば、PCと無線機をインターフェイスを介して繋ぐだけで簡単に電波が出せることには今更ながら驚きました。
変更申請も完了しいつでも出られる状態にはなりましたが、7.033MHzは新参者には敷居が高い雰囲気で、もっぱら傍受するだけでした。
SSTVでの初交信は6mのEsによるものでした。
インターフェイスのオーディオ出力レベルが低すぎて出力が出ないなど初歩的なミスなどがあったものの、何とか成功。
MMSSTVの操作にも慣れてきた8月、SSTVのコンテストが行なわれていることを知り、経験積むために参加することにしました。
最初はナンバーを作製するマクロも、Hamlogとのリンクもよくわからない手探り状態で始めました。
 「習うより慣れろ」とはよく言ったもので、1か月間運用を続けるうちにある程度スムーズな運用ができるようになりました。


シャックや街の様子、登山やペット・ガーデニングなど無線以外の趣味についての画像を見せて頂くのは楽しいものでした。

コンテストを含めSSTVで交信していただいた方々の画像をご紹介します。
JA1EXH
JA1EXH

JA1WGR
JA1WGR

JA2AUE
JA2AUE

JA2BMW
JA2BMW

JA2GBU
JA2GBU/2

JF2FIU
JF2FIU

JA3AHY
JA3AHY

JA3XAI
JA3XAI

JA2CX/3
JA2CX/3

JA4ARL
JA4ARL

JA1CJB/4
JA1CJB/4

JA5ABN
JA5ABN

JA5DBE
JA5DBE

JA6AP
JA6AP

JA6GN
JA6GN

JA6AIC
JA6AIC

JA6BIF
JA6BIF

JA6BQS
JA6BQS

JA6MHA
JA6MHA

JH6DVD
JH6DVD

JR6FW
JR6FW

JF6NEW
JF6NEW

JG6WAA
JG6WAA

JS6ELS
JS6ELS

JS6EYP
JS6EYP

JS6KSS
JS6KSS

JS6PSH
JS6PSH

JA7EY
JA7EY

JA7UQ
JA7UQ

JA7AGL
JA7AGL

JA7BXZ
JA7BXZ

JA7CCG
JA7CCG

JA7ESW
JA7ESW

JA7QOU
JA7QOU

JR7RHO
JR7RHO

JK7CJM
JK7CJM

JM7EPG
JM7EPG

JN7NSV
JN7NSV

JA8RC
JA8RC

JA8BXY
JA8BXY

JA8DFK
JA8DFK

JA8FFD
JA8FFD

JA8GWK
JA8GWK

JA8LTH
JA8LTH

JH8BJB
JH8BJB

JH8XIX
JH8XIX

JE8CIC
JE8CIC

JA1CJB/8
JA1CJB/8

JA9BUK
JA9BUK

JA0SC
JA0SC

8J7STAR
8J7STAR

HL1AQ
HL1AQ

HL1AEP
HL1AEP

HL5BLI
HL5BLI

DS1DLS
DS1DLS

6K2DFG
6K2DFG

HS0ZBS
HS0ZBS

RA9MAZ
RA9MAZ

RV0AL
RV0AL

UA0FGZ
UA0FGZ

UA0LIH
UA0LIH

UA0LJM
UA0LJM

UA0LVO
UA0LVO

UA0ZAY
UA0ZAY

UA0WBW
UA0WBW

ES4RC
ES4RC

YU1NR
YU1NR

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